剣術用語で「活人剣と殺人刀(かつじんけんとせつにんとう)」というのがあるという。

<同じ刀。ただそれが人を活かす刀なのか、殺す刀なのか、心の持ちよう・使い方の問題である>ということらしい。

転職も似ている。

それが、自分が本当に活きる転職なのかどうかは勿論、自分が入ったことで本当にその会社が活性化するのかどうか、

それが、当社が本当に活きる採用なのかどうかは勿論、当社に入ったことで本当にその人が活性化するのかどうか、

是非一緒に考えて欲しい。

人生は一度、その太宗の時間を使って人は仕事をしている。

活き活きと仕事をし、同僚を、会社を、経済を、そして社会を活き活きとさせる。

そんなビジネスマンを一人でも多く

そんな会社を一つでも多く

活人舎にはそんな思いが込められています。

『人を活かす企業へ、人が活きるお手伝い』

早稲田大学法学部卒業後、総合商社トーメン(現豊田通商)入社。一貫して財務部門に所属。
その後、光通信にて再建・財務リストラに尽力後、エグゼクティブサーチ(ES)の業界へ。
日系大手ES縄文アソシエイツにて10年間数多くの経営幹部のスカウトを経験。
真に優秀なビジネスマンが力を発揮できるお手伝いをするため活人舎を独立起業。